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船橋 マッサージ

健康スタジオ

旬の食材でやる気アップ!

みなさん、こんにちは

杉花粉の時期も終わり

暖かいいい季節がやってきました


一昨日、富津にある知り合いの山におじゃまして

タケノコ狩りをしてきました

今年は不作と言われてますが、

ここは今年も豊作でした

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で、このタケノコは5月病対策に効果的なんですよ。

タケノコに含まれるチロシンがやる気のもと。

チロシンが増えると脳が活性化することで

集中力が高まりやる気が湧いてくるそうです。

タケノコを切ると節の隙間にある白いものがチロシンです。

捨てちゃダメですよ

5月病でお疲れの方、タケノコ食べて元気になりましょう

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小麦粉が体調不良の原因?

みなさん、こんにちは。

そろそろ花粉も落ち着いてきてほしい時期に

なりましたが、まだ飛んでますよね

何だか年々酷くなっている気がしている私です。



そんなアレルギー症状の原因が、実は小麦粉の可能性も!

みなさん「グルテンフリー」てご存じですか?

「グルテンフリー・ダイエット」で知っている方も多いと思います。



グルテンとは、小麦粉に含まれるたんぱく質の一種ですが、

このグルテンを含んだ小麦粉製品を食べると

小腸の細胞粘膜が緩み、炎症を起こしやすくなり

栄養素の吸収や代謝、老廃物の排泄などの機能が狂ってくるそうです。



その影響で、慢性的な下痢や便秘、イライラ、頭痛、自己免疫疾患、

アレルギー症状などを引き起こすそうです。



「グルテンフリー」とは、一切小麦粉製品をとらないということです。



かく言う私も、慢性的に腸が弱く1日に4回くらいもよおし

お腹の中が常にスッキリしない状態だったので

もしやと思いグルテンフリーを実践してみました




本当の話です。



マジです



何んとたった1日で治ってしまったんです



ここ8年くらいの悩みが、たった1日で治ってしまったので

自分でも、にわかに信じ難いのですが、事実なんです。



最大の要因は、朝食のパンだったようです。

小麦粉製品を全て抜くのは、ちょっと厳しいですけどね。

出先でだされたお菓子やケーキを食べないわけにいかないし、

大好きなラーメンも止められないし



でも個人差はあるでしょうが

私の場合、朝食をごはんに変えるだけでも全然違いました。



まさか小麦粉が体調不良の原因だったとは驚きです。



日本でも一部の医療機関で「グルテンフリー」の食事療法を

とりいれ始めているようですが、医療の進むアメリカでは

食品の新製品の1/4が「グルテンフリー」になっているというから驚きです。



もしあなたも、上記に書いたような体調不良があったら

試してみてはいかがでしょうか。

本来は2~3週間、小麦粉の摂取をやめてみるといいそうですよ。



健康スタジオのHP

エイジングケア(食事編)

体の内側からのケアも忘れてはいけません
美しいお肌を作るためには、毎日のバランスの取れた食事も重要です。スナック菓子やインスタント食品では
肌の再生に必要なタンパク質やビタミン・ミネラルが不足しがちで食欲の秋ということもあり、食事編にとりあげました。す。特に、皮膚の潤いを保つビタミンA、老化を抑えて血行をよくするビタミンE,コラーゲン生成に欠かせないビタミンCを多く含む緑黄色野菜など
を積極的に摂りましょう。


ビタミンC
皮膚や鼻・喉などの粘膜を丈夫にし、抵抗力を高めるビタミンです。不足すると鳥目やドライアイになったり、
骨などの発育を阻害したりします。ビタミンAには、動物性食品に含まれるレチノール、緑黄色野菜に含まれ
体内でビタミンAに変身するβカロテンがあります。
[ビタミンCを多く含む食品] 赤・黄ピーマン、菜の花、いちご、キウイ、カリフラワー、ブロッコリー、ほうれんそうなど

ビタミンE
強力な抗酸化作用をもつ、頼もしいビタミンです。脂溶性で体が活性酸素の攻撃を受けると自ら身代わりになって細胞膜や脂質の酸化を防止してくれます。また、老化現象や動脈硬化の促進も遅くし、血行を促進するので、肌のくすみや冷えなどに働きます。そのうえ、ホルモンの分泌を調整するので、更年期の症状にも適しています。
[ビタミンEを多く含む食品] ナッツ類、すじこ、たらこ、モロヘイヤ、かぼちゃ、植物油、小麦胚芽、胚芽米など



ミネラルも忘れないで
ミネラルは、ビタミンと同じように体を正しく働かせ、老化を抑える効果もあります。しかし、人の体には吸収されにくいうえに、流出しやすいという特性がありますので、調理法には気をつけなければなりません。

マグネシウム
丈夫な骨や歯を作るだけでなく、心臓など循環器の働きを正常に保ち、体温や血圧の調整もしています。そのため、エイジングケアにとっても効果的です。ストレスの重圧やアルコールの摂りすぎからも守ってくれます。
[マグネシウムを多く含む食品] ひじきなどの海藻類、ココア、ごま、アーモンドなどのナッツ類、大豆、玄米など

亜鉛
亜鉛は特にタンパク質の合成に大きく関わっています。活性酸素の消去にも活躍しますので、老化を抑える効果があります。不足するとまず味覚・臭覚が鈍ります。
[亜鉛を多く含む食品] 小麦胚芽、牡蠣、パルメザンチーズ、煮干し、豚レバー、牛肩ロースなど


貧血を予防する効果があります。貧血は、顔色が悪くなり老けて見えるほか、動悸がすることもあります。
[鉄を多く含む食品] 干しひじき、あさり、レバー、しじみ、油揚げ、がんもどき、大根の葉、小松菜など

エイジングケア(お肌編)

こんいちは、いつもありがとうございます。
9月に入ましたがまだまだ暑い日が続いてますね。
1年のうちで、7・8・9月が一番体調を崩しやすい時期といわれています。
残りあと約半月、体調管理をしっかりし残暑を乗り切っていきましょう!

さて今日は、エイジングケアについてお話ししたいと思います。
まずはお肌編です。


もしかしたら水分保持機能が低下してるかも?
健康な肌には、保湿の変化に対応できるよう、角質内部の水分を一定に保つ仕組みが備わっています。つまり、肌が乾燥してしまうのは、この水分保持機能がうまく働いていないせいかもしれません。この原因としてよくあげられるのが、「未熟な肌細胞」です。成熟した細胞は十分なおおきさがあるため、水分をしっかり蓄えることができ、また形も整っているため隙間ができず、水分の蒸発を抑えることができます。
一方、さまざまな原因によって成熟できなかった肌細胞は、大きさも不十分なうえ、形も不揃いなので角層は隙間だらけで、水分をうまく蓄えることができず、乾燥しやすくなります。この水分保持機能は、デイリーケアによって改善させることができます。


デイリーケアを見直そう
みずみずしく透明感のあるお肌、若々しくキメが整ったお肌を作る一番の要素は、肌の最表面にある「角質」が十分潤っていることです。健康なお肌の水分量は15~20%です。この水分量が10%以下になると、角層が乱れ、お肌がカサつき、シミ・シワ・たるみへと発展していきます。一般的にお肌のトラブルの80%以上は間違ったデイリーケアにあると言われています。

通年の紫外線ケアが大きな差となります
肌の老化を進める最大の生活要因は、紫外線といわれています。特に紫外線A波は、波長が長いため窓ガラスやカーテンも透過し、真皮に到達してコラーゲンを攻撃します。シワやたるみなどの老化を、スピードアップさせます。たとえ日差しが弱い冬でも、朝のお手入れ後には顔専用の日焼け止めなどできちんとガードするようにしましょう。通年の紫外線ケアは、5年後、10年後のお肌に大きな差がつきます。

特に冬のエアコンには気をつけて
外気が乾燥している冬にエアコンを使用すると、湿度が50%以下になりやすく、角層の水分量も極端に減少してしまいます。自宅でエアコンを長時間使用するときは、加湿器などを使って十分に水分補給をしましょう。デパートなどで長時間お買い物する時なども要注意です。デパートなどの室温はかなり高めに設定されていますので、ついついお買い物に夢中になっているうちに、どんどんお肌の水分が奪われ、また帰り道の冷たい外気でお肌は一気にダメージを受けてしまいます。外出先では、こまめに水分補給スプレーを使用するなどし、帰宅後もゆっくりお肌を休めると同時に化粧水などで十分に水分補給をしてあげましょう。

バスタイム、疲れていませんか?
バスタイムは、一日の疲れを癒すと同時にエイジングケアにも最適な空間ですが、気合を入れすぎるあまりに、疲れてしまっては本末転倒です。疲れているときは、さっと汚れを流す程度にしましょう。日本人は清潔志向が強いので、毎日入浴、毎日ゴシゴシ洗いをする人が多いようですが、洗いすぎはお肌の老化を進めてしまいます。ボディーソープはよく泡立て、柔らかいタオルまたは手のひらでなでるように洗いましょう。また、熱すぎるお湯に長時間つかると、急激な発汗と同時にお肌の水分も奪ってしまうので、少しぬるめの36~38度くらいのお湯に腰までじっくりつかる半身よくがおすすめです。



風邪予防

いつもありがとうございます。

寒い日が続きインフルエンザが猛威を振るってますが体調など崩されていないで

しょうか?

風邪予防には免疫力を高めることが効果的と言われていますが、その免疫力をUP

させる最も効果的な方法の一つとして体温を上げることが注目されています。

体温が一度下がると免疫力が30%低下し、逆に一度上がると免疫力が
500%
~600%
もアップするそうです 驚きですね

癌細胞が35度台で最も活発に増殖することから分かるように、体温と免疫力には

密接な関係があるのですね。

体温を上げる方法はいろいろありますが、この時期お勧めしたいのが生姜紅茶です

作り方は簡単、下した生姜を紅茶に入れるだけ。短時間で体がポカポカしてき

ます

特にこの時期、出勤前に朝飲んで出かけるとホント温かいですよ

あと会社など出先で、生姜を摂りたい時にはこちらがお勧めです。お湯で溶かすだ

けで簡単に出来ちゃいます。

楽天市場で販売してますので、興味のある方は検索してみて下さい


寒い季節もあとわずか、体を温め風邪など引かず乗り切っていきましょ~





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